大阪が近くなりました

昨年、初大阪しました!。

ああ、ホントにワクワクしながら、遊びまわったな〜。

楽しい思い出がいっぱいです。

大阪城、道頓堀、通天閣、串揚げ、漫才ステージ、USJ。。。。。

お好み焼きやたこ焼きも堪能しました。

お好み焼きにこんにゃくを入れるって、、、、、、!

初めて知った。

昨年の写真ですが。

大阪1

大阪は賑やかでした。

田舎者なので、その賑やかさも楽しみました(笑)。

道頓堀クルーズで船にのりましたが、ほとんどが外国人でした(笑)。


大阪2

大阪城にも上りましたよ〜。


大阪4

これが有名な通天閣かぁ。

エレベーターで上ったら、かわいいお姉さんがギターで歌ってました。

とても素敵な歌声で、記念にCDを買いました。しばらく通勤の車の中で楽しみましたよ。

大阪3

通天閣の真下に立って、その天井を見上げると、こんな芸術的なでっかい絵がありました。

ほ〜、びっくり!



そして、すでに今年も2回目の大阪行きを果たしています。

なんと、今週も行きます。

今まで、関西にはほとんど行く機会がなく過ごしてきましたが、子どもたちが関西方面に住むようになったので、関西が近くなりました。
始めは、遠くに行ってしまったことが寂しかったのですが、今は、旅できることを楽しむ気持ちに切り替えました。

知らなかった文化を感じるのは、おもしろい。

人々、食べ物、駅や電車、街、地名、空気。

同じ日本だけど、ちがうんだな。

面倒くさがりやの私だけど、やっぱり出かけなくちゃ。




ティラミス

今年2つ目のティラミス。

ティラミス2
普通に美味しい。
うん、普通。
ティラミスには厳しい私です(笑)。



このブログを始めて何年になるかしらん。

持っている物を綺麗にしまうことが面白くて、楽しみながら収納をしていました。

収納は、1度やってしまえば終わりじゃないことも面白いところかもしれません。

家族の暮らし方もその年齢とともに変化していきますから。

子ども達が幼い時代から大人になり、そして巣立っていく。

家族が減ったかと思えば、増えて帰ってきたりとか(笑)。

親も高齢になり、その持ち物の管理や生活の仕方も変わります。

もちろん私自身も。

子育て時代は、どんどん物も増えていきました。

それこそ、下の子のためにお下がりの服もとっておくし。

学用品、衣類、習い事の物、子ども用の家具類(学習机、タンス、ベットなど)、アウトドアグッズなどなど増える増える。

一応の子育てが終わり、彼らが巣立つと、物は随分減りました。

我が家は、子ども達の部屋は、まだそのままにしてあるので、家具類、身の回り品はある程度ありますが。


今の家に移った時、初めは、もっと収納場所があればよかったのに、と思いましたが、今は、ちょうどいいと思ってます。

「収納場所があるからしまう」のではなく、

「必要なモノを必要な数だけ使いやすい場所にわかりやすく収納する」

と考えるようになったからです。

「モノを減らす」というよりも

「必要なモノを知る」

まだまだなんですけどね。

大事に考えていきたいです。


今日、靴を1足買いました。

2ヶ月くらい探していましたが、やっと買いました。

靴選びは難しいのです、私、足の形が悪いので(笑)。

そして、明後日の不燃ゴミの日に1足捨てます。

その捨てる靴は、3シーズンの冬に履いていたブーツです。とうとう表面のシワ部分が切れました。心残りはありません。

例えば、必要な靴は何足なんだろう。

その人の立場や職業によってもきっと違いますよね。

もし、靴が趣味の人ならたくさん持っていても、その人にとっては必要な持ち数なのだと思います。



さて、私は。。。。。

冬用として、黒、茶色、ロングブーツ(明後日捨てます)、ショートブーツの4足です。

春夏用として、白、ベージュ、ゴールド、サンダルの4足。

その他に、ウォーキングシューズ1足、冠婚葬祭用パンプス(黒・白)、レインブーツがあります。

さて、これが一般的な数なのかどうかはわかりませんが、これらの靴はどれもよく履いています。

だから数シーズンで買い替えるので、また買う楽しみもあるというもの。


新しい靴、嬉しいな。

明日、おろそうっと♪


日動美術館

笠間日動美術館へ行っていました。

茨城県は笠間にあります。

田舎の静かな美術館です。

私設ですが、ほどよい広さがあります。

有名なものですと、ルノワール、モネ、ゴッホなどもあります。

私は絵には全く詳しくないのですが、日常を離れて、のんびり美術館を歩くのは好きです、たまには。

この美術館の好きなところは、建物が自然に囲まれているところ。

日動1

別館へ行くための外廊下があって、そこを渡るのが好き。


魯山人が住んでいた家が買い取られ、移築されていたので、そこへも行ってみました。

魯山人1
住宅の横にくっついている茶室。

歴史にもうとい私(笑)。

魯山人さんのことはよくしりませんが、

面白い方だったように思います。

りっぱな茅葺き屋根の家の中は。魯山人が自分で作ったベンチ、ステンドぐらす、陶器のトイレ、暖炉、お風呂などがありました。

器だけじゃなかったんですね。

魯山人4

魯山人3

魯山人2
このお風呂は、周りがグルッとガラス張りになっていました。
当時としては画期的な浴室だったでしょうね。

魯山人5

風情のあるお茶室に掛け軸がありました。

「神は 死んだものの神ではなく、生きている者の神である。」  聖書マタイ22:32



ガラス瓶

1年ちょっと前から飲んでいる市販薬があって、その入れ物が嫌いでした。

変な入れ物ではないけれど、ラベルのデザインや色も気に入らない。

偏見ですが(笑)。

そう、、、、必要だけれど、毎日薬を飲むことがうっとうしいので、気分が下がるの。


そこで、好きな瓶に入れ替えました。

瓶1


かわいくてどうしても捨てられずに1個だけとっておいた瓶。

ディーン&デルーカの人参ジュースが入っていた瓶です。

やっぱいいわぁ〜。

でも、この写真だと良さが全然伝わらない(笑)。

やや細長くて、小さな取っ手のような物が付いており、そこに紐などが通せるようになっているのです。

好きな瓶に入っているだけで、気持ちが全然違います。

単純って思うけど、私には大事なこと。



母は、この瓶にカラフルなふりかけを入れていました。

2本分も。

やっぱ親子だわ(笑)。

母によると、サラダにこのふりかけをかけると綺麗だし美味しいそうです。



1本だけこの瓶をとっておいて良かった。

物を増やさないために、普段、瓶類はとっておかないようにしています。

でも、乾物などを入れるために、いくつかのメーカーの空き瓶を利用しています。

そのお話もいくつか記事にしたいです。


キッチンブラシ

そろそろボロボロになってきたキッチンブラシを交換しました。

お気に入りのタンピコのキッチンブラシ。

タンピコ


ドイツのGeRo社のもの。

今は、これと同じ形のプラスチックのタワシもよく見かけますが、どうしても木製がいいの。

手でつかんだ感触、ブラシ部分の腰の強さ。

このブログで以前にも記事にしたことあります。

いったい何年前だったかな。

これで何代目かわからないくらいのリピしてます。

お気に入り。

野菜やザルをガシガシ洗います。

いっぱい働いてくれてありがとう。

新しいタンピコさん、よろしくね。



スッキリと、

そしてできれば、きれいに暮らしたい。

そう思って、日々の生活をしていますが、そう思いどおりにはならないです。

私が苦手と思うのは、「そうじ」。

日々の生活の中に、日々の掃除をいかに組み込むかが難しい。



なるべく部屋の中をスッキリとシンプルに、

でも、ちゃんとお気に入りの物たちにも囲まれて

見た目も綺麗で、かつ、暮らしやすく


よくばり(笑)。


掃除が苦手なので、部屋の中は物が少ない方が絶対に楽と思うのです。

もしかしたら、掃除を楽にしたいので、物を減らしたいのかな(笑)。


そのうち、お掃除計画記事も書きたいな。



さて、明日からまたお仕事、がんばろうっと。

プロフィール

まみらし

Author:まみらし
物は少なく!スッキリとした生活を目指しています!

ボチボチ更新ですが、よかったら遊びに来てくださいませ。

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